
初めての方へ
探偵に連絡するのって少し勇気が要りますよね
大抵の方は勇気を出して連絡しましたとおっしゃるので.( ^ω^)・・・
しかし私たちはごく普通人でして「ありがとう、救われました」と言って頂ける事がやり甲斐です
その為にいかに安心して頂けるかと特捜チームで日々考え、特徴とお約束をご覧ください
気兼ねない無料相談を
周囲の目を気にしない安心してお話しが出来るようにどちらにでもお伺いします
個室のあるお店なども探しご用意させて頂きます
約束:強引に契約をせまる行為は絶対に致しません!
明快なプラン・料金を
正直、対象者の行動パターンや環境によっていろんなケースがあります
出来る限り無駄の無い計画やプランを提案し御意向に沿えるよう話し合いましょう
お悩みの上に料金不安まで抱えないよう1日最大10万円以上は頂きません
随時、調査報告を
進捗状況がわからなく不安にならないようにLINEなどで随時ご報告します
イレギュラーな追加調査・時間延長など勝手にはしません
御意向を伺って可能な限りご対応させて頂きます
その他に
ご満足いただける調査報告書を作成致します
通常調査内の交通費・機材料金・人件費・報告書代すべて込々です
厳重にプライバシー保護に努めます
調査後もアフターフォローしますのでご安心を



無料相談で浮気の不安や心のモヤを解消しましょう
相手が浮気してるのに自分が悪者?
浮気している(浮気疑惑のある)パートナー側から、一方的に「離婚したい」と言われた場合
怒りや衝撃で悩む人も多いと思います。相手が不貞行為をしているのに自分が悪いかのように言われ
性格の不一致などと一方的な責任を作り上げ理不尽な慰謝料を逆に求められたりする案件が良くあります得てして家族に為に頑張ってた真面目な人ほど理不尽な事を言われて一人ぼっちにされてしまいます
自分だけが理不尽な悪者にされない為の対処法として
★離婚する・しないに関わらず、相手の離婚請求を拒否する事
★拒否すると同時に相手の不貞の証拠を確保する事
離婚しない場合でも離婚する場合でも証拠さえ有れば確実に有利な立場で話が進められます
したたかに話を引き延ばしながら私たちと共に勝てる証拠を積み上げて行きましょう
離婚は、
①協議離婚(夫婦のみの話し合い)
②離婚調停(調停委員に仲介してもらい、裁判所で話し合う)
➂離婚裁判(判決により離婚を決める)
の段階で進みますが
離婚裁判以外は、双方の合意がないと離婚は成立しません
証拠さえ有れば浮気したパートナー側から離婚裁判を起こし離婚請求された場合でも認容されない可能性が高くなります
なので離婚したくない人は、はっきりと拒否し続けることが重要です
一方離婚を検討する人は、勝てる証拠が集まったタイミングで、離婚する代わりに相手から相応の慰謝料や財産分与など離婚条件を提示し優位な交渉を行えます
相手側は裁判でも離婚が認められにくい状況になるので、離婚するにはあなたの条件をのむ事しか出来なくなるでしょう
相手側の離婚したい気持ちが強いほど、有利な立場で相場以上の慰謝料を獲得できる可能性も出て来ます(支払能力などにもよります)
また、浮気相手に対して慰謝料を請求し接触禁止などの同意書を交わし、強制的に浮気をやめさせることも可能です
浮気相手への慰謝料請求により、夫婦の関係が戻ったというケースも多くあります
戦う為のあなたの武器、鮮明で確実な証拠作成は私たちPROにお任せ下さい
『離婚届不受理申請』について
離婚を拒否し続けていると、相手が勝手に離婚届を作成し提出しようとすることが有ります
子供がいる場合、1番のリスクは「親権」です。離婚届には親権を決める必要があります
相談もなしに届けを提出され親権者が相手側となってしまう可能性があります
勝手に離婚届を作成し、提出することは犯罪ですが一度受理されてしまうと、調停もしくは訴訟を行わなければ離婚の取消しが出来なくなります
また、親権を取り戻すには、離婚の取り下げ訴訟の後さらに親権変更の手続きが必要になります
浮気され勝手に離婚届けを出され子供まで奪われるなんてあまりにも理不尽で許される事では有りません
そんな事にならない為に地域のお役所で『離婚届不受理申請』という手続きを行う事が出来ます
比較的簡単に受理されますので、理不尽な離婚話が出た時点で念のために申請しましょう
これが受理されたら相手が一人で離婚届を提出しに行っても受理されません
一度申請する事で一生効力が続き、夫婦同伴で離婚届を提出しないと受理されなくなります
離婚でもめた時は、勝手に離婚出来ないようにしておくことも重要です














